2019年8月24日土曜日

ダイワ A-ブリッツ ライトヒラメ M-250、入手しました。

 ダイワ A-ブリッツ ライトヒラメ M-250、入手しました。

 この竿、全く購入する気なかったのですが、A-ブリッツ ヒラメ MH-270を購入した時附属して手に入ってしまったのでした。

 しかし、意中に無いのですぐ転売するつもりでした。

 なのですが、やっぱりキープしようかと気が変わりましたので記事にしてみたのでした。

 ライトヒラメは、FUNETATSU ライトゲーム 73-195MLでやろうと考えていました。

 しかし、FUNETATSU ライトゲーム 73-195MLいかんせん穂先が硬いのでした。

 それに、少し短めだしハリハリなのです。

 だから、FUNETATSU ライトゲーム 73-195MLでヒラメ釣りをしてみても苦戦しそうな気がしたのです。

 穂先が硬くてハリハリなのはヒラメ食い込まずアタリ弾きそうですし、ロッド短くハリハリだととうねりある時苦戦しそうですし、ロッド短いと船の流れによっては船底にライン擦ってしまいそうです。

 なので、FUNETATSU ライトゲーム 73-195MLでヒラメ釣りやってみたくも少し不安を感じるようになってしまったのでした。

 で、意中に無いA-ブリッツ ライトヒラメ M-250だったのですが、やっぱりキープの方向にと気が変わったのでした。

 A-ブリッツ ライトヒラメ M-250は、専用ロッドだけあって穂先が良い感じです♪

 長いですししなやかですから、うねりある時安心そうなのでした。

 船底を擦らなそうですし。

 ヒラメ釣りだけ考えるなら、圧倒的にFUNETATSU ライトゲーム 73-195MLよりA-ブリッツ ライトヒラメ M-250だと感じたのでした。

 ただ一つだけ不満を言わせてもらうと、この竿ライトヒラメ竿としては長すぎな感じでして、持つとかなりの持ち重りがしてしまうのでした。

 ライトヒラメなので手持ちで釣りをしたいのですが、この竿一日手持ちしたらくたびれてしまいそうなのでした。

 この点だけは、FUNETATSU ライトゲーム 73-195MLが優れます。

 あっ、あと感度もFUNETATSU ライトゲーム 73-195MLの方が優れていそうです!

 う~ん、どうなのでしょうかね?!

 兎にも角にも、一度両方の竿を使ってみなければですよね?!

 という訳で、ヒラメ釣り行くの楽しみな今日この頃なのでした♪

0 件のコメント:

コメントを投稿