2017年10月28日土曜日

ダイワ A-ブリッツ ヒラメ M-270、購入♪

 このブログ、すっかり管釣り苦行ブログみたいになっちゃっていますが、違いますから!(ー"ー;)/

 あくまでも、Azu.の釣りのメインは海方面なのです!(ToT)

 海無し地域に住んでしまい仕方なしでの管釣りですから!

 でも、管釣りやるからには一人前に釣れるようになりたいと頑張っちゃってただけです。

 でも、一人前に成れないという!orz

 自分の才能の無さが嫌になります。

 で、逃げて海に舞い戻ったって訳ではありません。

 秋ですからねぇ~♪

 海の魚の美味しい季節!

 その間くらいは、ちょこっと海釣りの努力をしてみたく目下釣行計画中!

 その海釣りに向けて、竿買ってしまいました。

 

 

 ダイワ A-ブリッツ ヒラメ M-270です♪

 海釣り一応ジギングがメインなのですが、今回はコマセシマアジ狙いで釣行したいと考えています。

 で、なんでヒラメ竿なの?という突っ込みは無しにして下さい!orz

 ちょっと苦しいです!

 今までは、海の餌釣りはダイワのホカゲ FD 30-270という竿を使っていました。

 しかし、この竿感度が0!

 魚かかっても引き感じられずただ重いだけの竿で、釣りしていて楽しくありませんでした。

 なので、釣行前に竿の入れ換え考えてしまったのです!

 竿負荷30号の2.7mのコマセ竿が欲しかったのですが、リールがダイワでしたからダイワの竿物色したのですが、欲しくなるようなコマセ竿ダイワにはありませんでした!

 そんな中、中古の程度良く安かったこの竿目に止まってしまい、衝動バイト思わず喰らい付いてしまったのでした!f(^_^;

 ヒラメ竿だけど、コマセ釣りなんとかならないかな?!f(^_^;

 錘負荷30-100号なので大概の釣りに使えると思ったのですが、ちょっと想像していたより柔い感じでした。

 まあでも、無理すればコマセ釣りに使えないことなさそうなんだけど、どうでしょう???

 ヒラメ竿をコマセ釣りに持ってちゃうような変態はいないのでしょうね?!(大汗)

 でも、取り敢えずこの竿持って、シマアジ釣りに行ってみたいと考えているのでした!f(^_^;

 も、もちろん、ヒラメ釣りにも使います!

 多分。。。(ー"ー;)

2017年10月22日日曜日

IOS ドラググリス しろくま、購入してみました!f(^_^;

 前回、ドラグチェッカー買って、今の管釣り用リール15 ルビアスのドラグ(シマノグリス仕様)に静負荷時と瞬発負荷時とで差があるの気付き、なんとなく他のドラググリスを試してみたくなり、IOS ドラググリス しろくまを購入してしまいました。

 シマノグリス仕様のドラグだと、15 ルビアス 1003に2.5lbラインで静負荷設定からの瞬発負荷で3倍位の負荷差発生しました。

 ダイワのATDドラグだと、これがもっと負荷差発生してしまいます。

 この差、良く理解しないと管釣り用ラインは細いのでラインブレイクにつながってしまいます。

 自分は、この差が嫌でダイワのATDは外してしまいました。

 シマノドラググリスは、この差小さく使い易いドラググリスでした。

 しかし、3倍の負荷差発生しています。

 シマノドラググリスでは、この差理解してドラグ設定をすれば良かったのですが、なんとなく他のドラググリスはどうなのだろう?と。

 15 ルビアスのATDドラグやめてシマノドラググリスにして満足はしていたのですが、好奇心で試してみたくなっちゃったのでした!f(^_^;

 で、管釣りでは噂高いIOS ドラググリス しろくまを買ってみちゃったのでした。

 しろくまドラググリス、ホームページ上では「100%化学合成がもたらす圧倒的パフォーマンスは極低温から真夏の炎天下、土砂降りの豪雨の中であっても期待を裏切らないドラグ作動を可能にします。やや粘性を保たせたグリスは、釣りをする上で大切なフッキング時のタメをしっかり作り、魚がヒットしてからは必要最小限のドラグ滑り出し量で常にフックにテンションを与え続け、バレのリスクを軽減します。さらには魚の急激な走りに対しては安定した滑り出しが可能になり、可愛らしい風変わりなネーミングとは対照的な、戦略的ドラググリスしろくまは、今までのスムースなだけのドラグに満足出来ないエキスパート好みのドラググリスです。」と宣伝されています。

 もし宣伝文句通りなら、かなり凄いドラググリスの様な気がしますがどうなのでしょう?

 まあ、宣伝文句なので鵜呑みにはしていません。

 違いあってそれを感じ取って楽しめればくらいの期待しかしていません。

 兎にも角にも使ってみなければということで、早速しろくまドラググリスを装備してみました。

 15 ルビアス 1003と2004Hのドラグワッシャー取り出し脱脂洗浄剤で脱脂してしろくまドラググリス塗ってみました。

 塗ってみた感じ、しろくまドラググリスはシマノドラググリスより硬くてサラサラした感じでした。

 ドラググリスと言っても、本当にいろいろでそれぞれ違うものなのですね。

 それぞれのドラググリスの個性感じれて、新鮮な感覚良かったです。

 しかし、この差が実戦ではどうでるのかが重要です。

 どう現れるのか興味津々です。

 このドラググリス、実戦ではどうなのでしょうかね?

 実戦、11月8日の予定です。

 楽しみです♪

 

追記1(2017.12.30)

 だいぶ、しろくまドラググリス使えました。

 このグリス、面白いです独特です。

 使い込むと緩くなります。

 塗って使って3回目くらいでしょうか?

 あれれれれ?って感じで緩くなります。

 もっと詳しく言うなら、使い込むと静負荷時と瞬発負荷時の差が縮まるのです。

 なので、今までラインブレイク一歩手前のドラグの締め込み設定より更に締め込めるようになるのです。

 そうしないと、やり取り緩々になってしまいます。

 ドラグの静負荷時と瞬発負荷時の差は、ダイワATDドラグ>シマノドラググリス>しろくまドラググリスで、それぞれ驚くくらいの差があるのでした。

 個人的意見で言うなら、好みはシマノドラググリスでしょうか。

 今まで使い慣れているから、感覚を理解出来ていて使い易いのでした。

 しかし、静負荷時と瞬発負荷時の差無く安定して使えるのはしろくまドラググリスのようです。

 もっと慣れたら、一番使い易くなる可能性があるドラググリスでしょうか。

 ファイトの時の追従性がやたら良く、瞬間反転された時のドラグの安定感は慣れない気味悪い位に安定している感じです。

 慣れてなくて使い辛いので、慣れるまで使い込んでみたいです。

 慣れたら、もっと細いラインが使えるかもです。

 それか、今までのポンドのラインならラインブレイクが減るかもしれません。

 そんな可能性を秘めた感じのドラググリスみたいです。

 IOSのホームページ宣伝文句は、誇大では無さそうです。

 アワセは今まで通りのドラグの効きでありながら、ファイトでは追従して安定したテンションかけてくれています。

 気温の変化も少なそうなのでした。

 ただ、師匠情報によると、水が侵入してしまうとすぐ乳化してしまうとのことでした。

 するとベアリングなどが錆びてしまうのだとか。

 なので、ドラグに水が侵入したら交換しなければならないドラググリスのようです。

 そこだけ注意らしいです。

 あとは、優等生みたいなのでした!

 

追記2(2018.2.22)

 しろくま、慣れました!

 もう最高です♪

 安定しています。

 あきらかにルアーのロストが減りました!

 少なくとも、もうダイワのドラグには戻れません!

 

追記3

 ATDとシマノドラググリスとしろくまドラググリスの静負荷時と瞬発負荷時の差をドラグチェッカーで計ってみました。

 そしたら、あれれれれっ?!でした。

 負荷差、ATD約3倍前後(500g→1.5kg前後)、シマノドラググリス約3倍前後(500g→1.5kg前後)、しろくまドラググリス1.5倍(500g→750g前後)でした。

 ATDとシマノドラググリスに数値では差がみられなかったの、あれれれれっ?!です。

 数値に出ない何か差があるのでしょうかね?!

 自分は、ATDよりシマノドラググリスの方が優れていると思うのですが???

 管釣りでは、明らかにシマノドラググリスよりATDの方がラインブレイク多発だったのですけど・・・

 

追記4

 2023年にThe ONE アジングを使うようになったら、IOS ドラググリス しろくまで満足行かなくなってしまいました!(涙)

 2024年からは、M.T.C.W.のD.ディスクシステムにMTDG-02グリスを塗ったセッティングで行きたいと考えています!

 

追記5

 M.T.C.W.のD.ディスクシステムにMTDG-02グリスを塗ったセッティングは、IOS ドラググリス しろくまのセッティングとあまり変わりませんでした。

 なので、今度は小満屋ドラグを試してみたいと考えさせられています。

2017年10月14日土曜日

BOUZ ドラグチェッカー 3kg、購入♪

 BOUZ ドラグチェッカー 3kg、中古で買ってしまいました!f(^_^;

 ジギングのドラグ設定に使いたかったのもあるのですが、管釣りラインの結束の強度を調べてみたいのもありました。

 更には、管釣りでもドラグ設定するようにしようかな?!と。

 今までは、ドラグ設定は勘でした!orz

 ジギングでは、それでもなんとかなっていました。

 しかし、管釣りは糸細く繊細です。

 ドラグ設定ミスでラインブレイクすること何回もありましたし、そもそも結束にどのくらいの強度が出ているか分からずにいましたから、一度きちんとした値を知りたかったのでした。

 そんな訳で、ドラグチェッカーを買ってしまったのでした。

 3kgのドラグチェッカーは、250g~3kgまでの糸の強度測定が出来ます。

 Azu.、ジギングは22lbライン使っています。

 ドラグは、一般的に糸強度の1/4~1/3に設定するとなっています。

 すると、22lbは換算9.979kgになりますので、およそ2.5~3.3kgのドラグ設定になるのでした。

 経験的に3.3kgは怖いので、2.5kgスタートで良さそう。

 なので、ドラグチェッカー 3kgが使えます。

 管釣りの細糸は、ナイロンラインタックルが2.5lbでPEラインタックルが4lbを使っています。

 すると、ナイロン2.5lbがキロに換算すると1.134kgになりドラグ設定はおよそ280~370gに大雑把に300g設定くらいで良さそうです。

 PE4lbは、同じくキロに換算しますと1.814kgですからドラグはおよそ450~600gなので大雑把に500gくらいに設定するようにすれば良いでしょうかね。

 なので、ドラグチェッカー 3kgの測定範囲内で使えます。

 という訳で、ドラグチェッカー 3kgを買ってみたのでした。

 でも、管釣りドラグ設定、これはラインシステム万全ならの数値です。

 ということで、管釣りライン結束の強度知りたくて計測をしてみたのでした。

 計測は、フロロリーダーはダイヤフィッシング ジョイナーボスメント0.8号、ナイロンラインはダイワ プレッソ タイプN 2.5lb 0.6号、PEラインはDUEL アーマードF+ Pro トラウト 0.1号 4lbを使いました。

 まず、ジョイナーボスメント 0.8号は強度表示ありませんでしたから、直線強度を測ってみました。

 そしたら、1.7kgでした。

 およそ3.7lbってとこ。

 一応プレッソとアーマード計ってみたら、プレッソは1.18kgありアーマードは1.7kgでした。

 ちなみに、プレッソ使用済み糸だったのですが、使用済み糸先の方はかなり劣化していました。

 先の方は、0.9kgでした。

 ナイロン使用、劣化を考慮して先糸切断しながら使わなければと、強く思い知らされた次第です。

 ナイロン糸は、消耗品ですね!

 けちけちしたらいかんです。

 それから、フロロリーダー結束テスト、スナップ結束イモムシノット,ケンタウリノット,パロマーノットをテストしてみました。

 結果、イモムシノット1.4~1.7kg82~100%,ケンタウリノット0.9~1.35kg53~79%,パロマーノット1.2~1.4kg71~82%という強度でした。

 次にラインシステム、SFノット,ファイヤーノット,ケンタウリノット,サージョンズノット,トリプルエイトノット,ビミニツイスト+ケンタウリノットをナイロンとPEのそれぞれで計測してみました。

 ナイロンラインの結果は、SFノット0.75~1.05kg64~89%,ファイヤーノット0.8~1.05kg68~89%,ケンタウリノット0.75~0.8kg64~68%,サージョンズノット0.9~1.0kg76~85%,トリプルエイトノット0.9~1.1kg76~93%,ビミニツイスト+ケンタウリノット1.1kg93%でした。

 PEラインの結果は、SFノット1.1~1.3kg65~76%,ファイヤーノット0.7~0.8kg41~47%,ケンタウリノット0.4~0.55kg24~32%,サージョンズノット0.7~0.75kg41~44%,トリプルエイトノット0.9~1.0kg53~59%でした。

 PEラインのビミニツイストは省略しました。

 巷で人気のFGノットは、自分SFノットより弱くしか結べないし、細糸のハーフヒッチ手間なので省略しました。

 自分の測定結果では、管釣りナイロンラインシステムはやはりビミニツイストが強かったです。

 結束強度、安定もしていました。

 ただ、ビミニツイストは結び目大きいの気になってしまいました。

 後は、ケンタウリノット以外大差無く、僅かに優位はトリプルエイトノットでしたが、結束糸を締める瞬間が重要で上手くさえ締められればサージョンズノット,ファイヤーノット,SFノットどれも余り差無いと言えそうでした。

 逆に締める時失敗すると、凄い強度低下に繋がる事が分かりました。

 結果、ナイロンラインシステムは、僅差でトリプルエイトノットでしょうか?!

 ただ、自分結び下手で結びムラ大きいので、ナイロンラインシステムもう少し研究してみたいです。

 PEは、今まで通りSFノットで行きたく考えさせられました。

 スナップ結束は、やっぱりイモムシノットが良いのかもしれないと感じました。

 結果は、断言出来るような完璧な検証とは言い難くはありますが、それでも今まで見えていなかったものが数字として少し見えてきたの良かったと思います。

 BOUZ ドラグチェッカー 3kg、買って良かったです♪

 あとは、現場で活躍してもらいます!

 

追記1

 管釣りだと、ドラグ設定ラインの直線強度の1/4~1/3設定じゃ強過ぎと感じました!orz

 何故???って思ったら、静荷重時と瞬発荷重時との差が有り細糸の為静荷重でドラグ設定1/4にしても瞬発荷重時の負荷増しでラインの結束部の限界値超すのだということが分かりました。

 ドラグ設定1/4~1/3と言うのは、ある程度太い糸の常識の様です。

 ドラグ、この静荷重時と瞬発荷重時の差が嫌でATDドラグ外しシマノドラググリス仕様ドラグに変えたのですが、それを納得して使っていたのですが、この結果を受けドラグまた違うもの試してみたくなってしまいました。

 という訳で、今度はIOS ドラググリス しろくまを買ってしまおうかと目論んでいます。

 今のシマノドラググリス仕様ドラグだとドラグ設定は1/8~1/6位に抑えた方が良い感じです。

 まあ、それでも良いのですが!

 でも、これがしろくまドラググリスでどう変わるのか試してみたくなっちゃったのでした!f(^_^;

 何でも思ったら試してしまうの悪い性分で、散財が続いてしまうのでした!orz

 

追記 2

 ナイロンのラインシステムに納得がいかず色々試しています。

 そしたら、ぱぱえもんさんが考えたらしい?簡単最速10ノットと言うノットが現時点で優秀な結果を叩き出してくれました。

 1.0kg~1.21kg85~100%+α?!

 ちょっと注目しております。

 ↓元ネタのぱぱえもんさんのYouTubeです。

 

追記3

 簡単最速10ノット、PEでも強かったです!Σ( ̄□ ̄;)

 PEだと強度落ちると考えたのですが、驚きの結果です。

 1.1~1.4kg65~82%でした。

 SFノットより少し強い感じです。

 本当に驚きです。

 早速、実戦で試してみたいです。

 実戦導入は、11月15日の予定です。

 

追記4

 管釣りPEラインに関しては、現在滑り止め付きSCノットがお気に入りとなりました。

 簡単高強度な摩擦系ノットです。

 ナイロンラインとエステルラインは、3.5ノットに行き着きました。

 リーダー結束は、イモムシノットかクリンチノットで結んでいます。

2017年10月8日日曜日

山豊テグス ファメルトラウト サイトエディション 2.5lb 0.5号、購入♪

 自分記録用記事です。

 師匠から否定されていたナイロンの細糸に手を出してしまいました!f(^_^;

 自分は、管釣り力勝負したくて比較的太めの糸を使っています。

 ナイロンタックルは、2.5lbでやっています。

 暫く釣りから離れていましたから釣り事情分からず、ナイロン 2.5lbは0.6号なものだと思い込んでしまっていました。

 そしたら、0.5号や0.4号がありました!

 浦島太郎でした!orz

 自分は、同じポンド数ならなるべく細い糸が好きなのでした。

 細強糸フェチなのでした!

 しかし、師匠から2.5lbは0.6号以上太い糸が良いと言われてしまい、手を出すこと悩んでいました。

 しかし、やっぱり一度は自分で使って納得してみないと落ち着きません!

 で、山豊テグス ファメルトラウト サイトエディション 2.5lb 0.5号を購入してみたのでした。

 山豊テグスの製品初めて買いました。

 山豊テグスどうなのでしょうね?

 ナイロン 2.5lbには0.4号の製品も出ていて魅力的でしたが、カラーラインじゃなかったことと師匠がなるべく太い糸が良いと言われていたのを気にしてパスしてしまいました。

 使い勝手、早く実戦で試してみたいところなのですが、忌中の為に釣り自粛中という。。。orz

 四十九日無事終えられたら、早速使ってみたいです。

 実戦、どうなりますかね?!

 しかし、使用感実戦本位とはいえ、糸の強度や結束値気になってしまいました。

 なので、今度はドラグチェッカーに手を出そうかと考えてみたりしています。

 忌中で釣り自粛の中、捌け口を釣道具に見出だしている感じなAzu.なのでした!(ー_ー;)

 

追記

 やっぱナイロン 2.5lbは、師匠の言われる通り0.6号が良いような気がしてきました!(ー"ー;)

 師匠曰く、直線強度同じでも結束強度や劣化速度に違いがあるということでした。

 困ったどうしよう!orz

 

追記 2

 ドラグチェッカー、買いました。

 そしてこの糸巻こうとした時、一応ドラグチェッカーで強度測定してみたのです。

 そしたら、ライン強度0.91kgでした!

 つまり、2.0lbしかありませんでした!

 こりゃ、Azu.には駄目です!

 Azu.にとっては、この糸弱いです!orz

 今使っているプレッソ タイプNの2.5lbから比べてしまうと、結束したときハッキリと感じられる程の強度低下ありました。

 ずぼらなAzu.には、扱いきれないと判断した次第です。

 この糸使うの、残念ですがやめておきます。