2025年12月14日日曜日

ダイワ プレッソ ST 60LB、購入してみました。

 管釣りベイトフィネスしたくています。
 なので、もう廃盤ですが、中古でダイワのプレッソ ST 60LBを買ってみました。
 この竿、ライトアクションですが、ダイワの管釣りライトアクションという硬さで、普段メジャークラフトの管釣り竿を使っている自分にとってはSUL位の柔らかい竿でした。
 調子は、レギュラーよりファーストよりの調子でしょうか?!
 しかし、曲げるとバッドから弧を描きます。
 ちょっと、操作系使うに柔らかい感じがしてしまいましたが、果たして実戦でどうでしょうか。
 管釣り用のベイトロッドあまりリリースされていない現状なので、少し柔らかい感じはしますが、この竿を使って行こうかと考えています。
 実戦、楽しみです。
 
追記
 竿、使ってみましたが、やはりちょっと自分には柔らかかったです。
 しなやかなので、釣り味が今一つな感じなのです。
 友から借りた、メジャークラフトのデイズ DYC-652UL/BFの方が釣り味は良かったです。
 しかし、デイズはバスロッドなので管釣りには似合いません。
 もう少し硬い管釣りベイトフィネスロッド、ないものでしょうか?!
 只今、買い替えしたくてしょうがなくなっています。
 困ったなぁ。

ダイワ 25 アルファス BF TW 8.5L、購入してみました。

 管釣りで友達のタックル使いベイトフィネスしてみたら、自分用の竿とリールが欲しくなってしまいダイワ 25 アルファス BF TW 8.5Lをついポチっとしてしまいました!(汗)
 大学時代にバス釣りしていた時以来、40年ぶりのベイトキャスティングリールです。
 時代は進み、ベイトキャスティングリールでも軽いルアーが投げられるように工夫され、ベイトフィネスなるジャンルが気がつけば確立されていました。
 しかし、それでも管釣りには飛距離厳しいものがあります。
 けれど、ベイトリール使っていてやはり楽しいのでした。
 飛距離は多少犠牲になりますが、ミノーやクランク用に太いPEラインスピニングタックルと入れ替えで使っていきたいと考えています。
 
追記
 キャスティング、工夫すればスピニングタックルに近い位の飛距離が出そうです。
 ベアリングをセラミックに替え、ブレーキを滅茶落とすと、かなり飛びます。
 しかし、バックラッシュも多発しています。
 バックラッシュしないよう、キャスティング上手くなりたいです。

2025年12月8日月曜日

管釣りベイトフィネス挑戦してみました。

 友達からベイトフィネスタックルを預かることになり、好きに使って良いと言われたので、前から興味あった管釣りベイトフィネスに挑戦してみました。
 タックルは、竿バス用ですがメジャークラフトのデイズ DYC-652UL/BFにリールDaiwaのSS AIR TW 8.5Rでした。
 そしたら、やっぱり管釣りルアー飛びません!(泣)
 スピニングタックルの凡そ2/3位の飛距離でしょうか?!
 それがもどかしく、飛距離を出したくて力むから、バックラッシュ多発でした!(泣)
 しかし、ベイトリールはやはり使って楽しかったです。
 今回は、借り物でしたけれど、自分のタックルが欲しくなってしまいました!(汗)

2025年10月17日金曜日

ドラグをオイルドラグに変更してみました。

 ドラグ、最近は小満屋ドラグを使用していました。
 しかし、小満屋ドラグ何故だかドラグ出る時ジーっと一定に出るワッシャーとジッジッジッって段々に出るワッシャーと個体差感じてしまっていました。
 そして、ジッジッジッっと出るワッシャーの使用感がちょっと不快で悩んでいました。
 なので、小満屋ドラグに色々なオイルを使用して色々テスト試行錯誤してみたのですけれど、問題の改善には至りませんでした。
 と、色々テストしていくうちに、ドラグはグリスでは無くオイル使えば、わざわざ小満屋ドラグワッシャー使わなくても他のワッシャーでも別に良いのではないかと考えさせらたのです。
 それで、手持ちのMTCWのDディスクシステムとLEVITATIONENGINEERINGのオリジナルドラグワッシャーを使って、オイルドラグのテストをしてみたのでした。
 その結果、ドラグ静負荷200gからの瞬発負荷はDディスクシステムが一番結果良くて、瞬発負荷280gと差80gしか出ませんでした。
 小満屋ドラグとLEVITATIONENGINEERINGのフエルトワッシャーは、共に瞬発負荷350gと150gの差が出ました。
 それでも、グリスドラグ(瞬発負荷500g)よりもは差が生まれず瞬発切れ随分防げるかとは思われます。
 と、負荷数値的にはDディスクシステムが良かったのですけれど、Dディスクシステムもまたドラグの出が一定では無くジッジーと最初引っかかってドラグが出てしまうのでした。
 そこは、フエルトワッシャーが良い結果でドラグの出はジーと一定に出てくれました。
 結果、三種三様だったので、面白そうだからと、三種共に実戦で使ってみる事にしてみました。
 取り敢えず、太いPEラインタックルには小満屋ドラグを細いPEラインタックルにはフエルトワッシャーをナイロンラインタックルにはDディスクシステムをそれぞれオイル仕様でセットしてみました。
 さて、実戦ではどんな感じでしょうかね。
 また、実戦投入して感じた事あったら、ここに追記してみたいです。
 ホームの川越水上公園開幕が楽しみになりました♪
 早く釣りしてみたいです。
 
追記
 3種共に問題無く使えています。
 どれも似たり寄ったり。
 オイルドラグとても良い感じで、今のところ瞬発切れは1回も起きていません。
 ならば、わざわざ高いドラグワッシャー要りません。
 フエルトワッシャーのオイル仕様で十分かと思われます。

2025年10月11日土曜日

プレッソ デュラブラ 1500 1.5lb 0.4号、買い貯めしちゃいました。

 プレッソ デュラブラ 1500が廃盤となって、次のナイロンラインがダイワからリリースされないと勘違いしてしまい、プレッソ デュラブラ 1500 1.5lb 0.4号を買い貯めしてしまいました。
 で、このラインの実測なのですが、太さ凡そ0.110mmの直線強度凡そ0.81~0.90kgでした。
 プレッソ デュラブラ 1500 2lb 0.5号が、凄く使い勝手良かったので、0.4号を買い貯めしてみたのですけれど、取り敢えずの測定値だけ見ると、VARIVASのスーパートラウトエリア SVGの0.4号 2.5lbが良かったかもしれないと考えさせられてしまいました。
 まあ、買い貯めしてしまったので仕方ありません。
 当分、このラインとお付き合いして行きたいと考えています。
 
追記
 やっぱり、0.4号良い感じです。
 もう0.5号には戻れなさそうです。
 という訳で、買い貯めした分大切に使っていきたいです。

2025年9月19日金曜日

管釣り用PEラインを悩んでいます。

 普段、管釣りは3タックル使用して釣りをしています。
 元々は、ナイロンラインタックルとPEラインタックルとエステルラインタックルだったのですけれど、エステルライン使いこなせなくて、The ONE アジングに乗り換えて使ってみたらなかなか好感触だった為、現在はナイロンラインタックルと太いPEラインタックルと細いPEラインタックルで釣りをするようになりました。
 今期の管釣りでは、太いPEラインタックルはアーマード F+ Pro アジ・メバルの0.1号(0.06mm)を、細いPEラインタックルはThe ONE アジングの0.13号(0.055mm)を使おうかと準備していたのですけれど、このセッティングだと太いPEラインと細いPEラインの太さの差が0.005mmしか無くてあまり差別化出来てなくて悩んでいました。
 で、悩んで浮上してきた案が、細いPEラインタックルをアーマード F+ Pro アジ・メバルの0.06号(0.004mm)にしてしまおうかと考えてみたりしています。
 以前、アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号は使用してみたことあり、その時の腕ではライン細過ぎで使いこなせませんでした。
 なのに、再び手を出してみようかと考え始めちゃいました。
 アーマード F+ ProとThe ONE アジング、同じ太さならアーマード F+ Proの方が遥かに強いです。
 飛距離は、The ONE アジングの方が良さそうです。
 耐摩耗性は、アーマード F+ Proです。
 The ONE アジングは、水との比重が0.97で水に浮く為にマイクロスプーンを使うと浮き上がり易いという欠点もあります。
 しかし、これは同じ太さならの話しです。
 アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号とThe ONE アジング 0.13号ならば、さてどうなるでしょうかね?!
 自分の想像だと、強さは微差でアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号かな?!
 飛距離は、?分かりません。
 耐摩耗性は、同等か?
 マイクロスプーンの引き易さは、アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号の方に分がありそうです。
 結果、どちらを使って今シーズン過ごそうかなぁ?!
 只今、凄く悩めています。
 近々、あづみ野フィッシングセンターで釣りをしてこようと考えていますので、実戦で今巻いてあるアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.1号とThe ONE アジング 0.13号を比較しながら、よくよく検討してみたいと考えています。
 
追記1
 色々悩んだのですが、今期の管釣りホーム釣行は、太いPEラインタックルをアーマード F+ Pro アジ・メバルの0.2号とし、細いPEラインタックルをアーマード F+ Pro アジ・メバルの0.06号にしてみることにしてみました。
 0.06号は、ちょっと使うの怖いけれど、さて実使用感どうでしょうかね。
 
追記2
 アーマード F+ Pro アジ・メバルの0.06号、問題無く使えています。
 飛距離も良い感じですが、The ONE アジング 0.1号の飛距離がやっぱり魅力的かもしれません。
 という訳で、次の細いPEラインタックルには、The ONE アジング 0.1号を巻くかもしれません。
 
追記3
 アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号とThe ONE アジング 0.1号の特性を何となく。
 飛距離は、僅かにThe ONE アジング 0.1号の方に分がありそうです。
 太さ同じ位?なのですけれど、アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号の方は表面がザラザラしていて少しキャスト時に抵抗があるかと思われます。
 でも、アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号も飛距離健闘はしています。
 耐摩耗性は、アーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号です。
 水との比重で、マイクロスプーンの棚の引き易さもアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号の方に分がありそうです。
 使用後の結束強度、僅かながらにThe ONE アジング 0.1号方が良い感じですけれど、耐摩耗性がアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号なので、The ONE アジング 0.1号の方が使用に神経使う感じがしています。
 どちらも管釣りマイクロスプーニングに良いラインではありますけれど、現時点ではほんの僅かにアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号の方がストレス少なく使用快適かな?!という感じがしています。
 なので、来期もアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.2号とアーマード F+ Pro アジ・メバル 0.06号を使って行こうかなという現時点での心境なのでした。
 う〜ん、微妙・・・

2025年8月22日金曜日

あらら!(⁠✕_⁠✕⁠)

 管釣りナイロンライン、プレッソのデュラブラ 1500がお気に入りでしたけれど廃盤になってしまいました。
 しかし、他のライン試すもいまいちこれだというナイロンライン見つけられずにいました。
 VARIVASのスーパートラウトエリア SVGはまあまあだったのですけれど、自分にはデュラブラ 1500より満足度がちょっとだけ低かったのでした。
 なので、デュラブラ 1500を市場から無くなる前に買い貯めしておこうと考えたのでした。
 管釣り、今エステルライン人気なので、もうダイワは管釣りナイロンは見限ったのかと考えてしまっていたら、なんとこの秋プレッソエリアデュラブラMAXなるナイロンを投入してきたではありませんか!
 あらら!(⁠✕⁠_⁠✕⁠)です。
 デュラブラ 1500、6個も買ってしまいました。
 なので、プレッソエリアデュラブラMAX使ってみたいけれど、当分買えなさそうです。
 ん〜、デュラブラ 1500、転売でしょうか?!
 只今、困っています。