2020年9月22日火曜日

20 ルビアス FC LT2000S、購入してしまいました!(汗)

 結局、4台目の20 ルビアスを購入してしまいました!(汗)

 今期から管釣り竿3本制にしようと考えた時、やはりLT2500よりLT2000Sの方が良かったです。

 自分本来海釣り派の筈なのですけど、かなり管釣りに重きが行ってしまいました!orz

 まあ、釣行回数管釣りが圧倒的に多いので仕方ない感じでいます。

 管釣りは、今期からナイロンタックルとエステルタックルとPEタックルで行こうと考えているのですけど、ナイロンタックルとエステルタックルは主にスプーニングしようかと考えているのでした。

 すると、リール違って巻き速度変わってしまうと棚を引く精度が落ちると考えたのでした。

 で、ナイロンタックルとエステルタックルは同じリールにしようと考え20 ルビアス FC LT25000S購入に至ったのでした。

 主な用途が管釣りですから、バリスティック FW LT1000S-Pも考えたのですけど、かなり悩んだのですけどリールを統一する方を選びました。

 単純に管釣り使用なら、バリスティック FWの方が良いと思うのですけど。

 統一することの巻き精度を重視です。

 単純に20 ルビアスで揃えたかったっていうのもありますけど!(汗)

 で、やってきたのはもうメイドインチャイナ物でした。

 が、しかし、当たり個体でした♪

 第一に巻きが軽かったです。

 そして、シャリ感コロ感がほぼありませんでした。

 これなら、管釣りでもいけるのでは?!

 最初に買ったFC LT2500SとFC LT2000Sが外れ個体だった様です。

 因みに、最初に買ったFC LT2500SとFC LT2000S、巻きが重かったのでグリスチューンしたのですけど、そしたら今度はコロ感が出てしまい悩んでいました。

 特にFC LT2000Sのコロ感は酷かったので、仕方ないのでオーバーホール行きにすることにしてみました。

 まだ、新しいのにオーバーホール残念でした。

 しかし20 ルビアス、クリアランスの取り方次第ではもっと良くなるのでは?と、今回の個体で感じたのです。

 なので、新しいけどオーバーホール行きにしてみたのでした。

 改善されて帰ってくれること期待ですけど、どうなることでしょうか。

 取り敢えず、ホームの川越水上公園が始まる迄になんとかなってもらいたいものなのでした。

 

追記

 オーバーホールに出したルビアス、帰ってきました。

 やはりこのリール、クリアランスの取り方次第でシャリコロ感消えるようです。

 滑らかになって帰ってきてくれました♪

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