以前、ルビアスの2510PE-Hと1003を買った時にブログで軽く書きましたが、ルビアスってゆっくり巻くと巻き心地に軽いコロコロ感が現れることあります。
特に、ルビアス 2510PE-Hの方の巻き心地悪い時あり、気になりなんとかしたいと考えていました。
で、Daiwaさんに問い合わせたりチューンアップメンテナンス業者に問い合わせしたのでした。
でも、コロコロ感軽いものでしたので、Daiwaさんではなんとかならないと考えDaiwaさんにはチューンアップメンテナンス業者に頼むと連絡して、その後チューンアップメンテナンス業者と話し合いを進めたのでした。
しかし、そのチューンアップメンテナンス業者とは、話しを進めるうちにその巻き心地ノイズはメーカー規定正常範囲内だろうからうちに出されてもどうにもならないと断られてしまったのでした。
そこで、この巻き心地ノイズは仕方ないものなのだと諦め、自分が神経質過ぎるのだと考え改めていました。
そこで、この話しは自分の中で終了させ放置して暫く経っていたのですが、先日Daiwaさんから「その後どうなりましたか?」とご丁寧に心配の連絡が入ったのでした!
で、思いもよらずDaiwaさんと腹を割った良い話し合いが出来ました♪
このような良い機会与えて頂けたのだからと、ぶっちゃけでいろいろ巻きノイズ以外にもお話しさせて頂いたのでした。
巻きノイズに関しては、自分が神経質過ぎたようだし、現在の工業レベルでルビアスのランクなら十分な域ではないかと納得しました。
次に、マグシールドに話しを変えたのですが、Daiwaさんはいろいろな話しが湧いていること十分承知ですとのことでした。
ですが、生活防水くらいのレベルで機能していることは保証します、安心して使って下さいと話されました。
マグオイルの乳化やマグオイルの揮発の問題は、使用条件によりますが特別な環境での酷使でなく通常使用での多用の範囲でしたら、一年に一度くらいDaiwaにメンテナンスを出してもらえれば良いのではということでした。
で、マグオイルの補充は3,000円で受けるとの回答でした!
う~ん、Daiwaさんのリールに関しては、すっきり納得出来ちゃったのでした!
こんなアマチュア素人に、親切対応に後日まで忘れずのフォロー!
Daiwaさんには、頭が下がりました。
Daiwaさんの印象が、滅茶苦茶良くなってしまったのでした♪
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