2016年2月11日木曜日

2016年2月10日、川越水上公園。

 前回の千葉白浜釣行で、自分のひとつテンヤタックル疑心暗鬼になってしまったので、川越水上公園にてタックルテストをして来てみました。

 管理釣り場ですが、使用したタックルは紅牙テンヤゲーム AGS ML-235 SMT+15 ルビアス 2510PE-Hでした。

 竿の感度とかリールの使い心地を改めて感じてみたかったのですが、当分海に出られそうにありませんでしたので自分的守備範囲なルアーに使ってしまってみたのでした。

 このタックルでの菅釣り、使うの行く前不安でしたが十分に使い物になりました♪

 竿の感度は、かなり良かったです。

 しかし、ひとつテンヤに使うにはいかんせん柔いでしょうね。

 その竿の特性から、重いテンヤや深場に使うには無理がありそうでした。

 浅場の軽いテンヤが釣りなら、機能しそうでした。

 管理釣り場なら、2グラムスプーンのウォブリングも拾えました。

 ということは、逆に重いテンヤなら負荷かかり過ぎ負担だろうと推測された訳です。

 リールの使い心地に関しては、もう文句がありませんでした。

 なかなか凄いリールです。

 ちなみに釣果は、4時間で3匹でした!orz

 久しぶりに菅釣りしたもんですから、勘を取り戻すのに時間がかかってしまいました。

 バイト結構あったのに、ショートバイトなので乗せられなくなってしまっていました。

 なので、最初の1匹までに時間を要してしまいました。

 で、この日は激寒でしたので3匹釣ってギブアップしてしまいました。

 まあ、タックルの検証が主目的でしたから、目的果たせ満足でした。

 でも、こんなにバイトあるなら今度はちゃんとルアータックル持って行ってみたいと考えさせられました。

 まあ、楽しかったです。

 おまけ写真も添えておきます。

 

 

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